Youtubeより昨夜のWBC世界フライ級タイトルマッチの最新動画がアップされました。
昨夜、プロボクシング・WBC世界フライ級タイトルマッチで、内藤大助と亀田大毅の世界戦が行われましたが、頭突き行為や、最終回に内藤を投げ飛ばした行為など見苦しい場面ばかりで、世界タイトルマッチというには、あまりにもお粗末な内容。
最後はお互いに組み合いながらの倒しっこや頭突きまで飛び出し、ボクシングではなくなった。亀田大毅は、最大10ポイント差がついての完敗。最大の原因は、『大毅にキャリアもテクニックもなさすぎたことに尽きる』といわれてますが、世界の舞台に立つには早過ぎたのでしょうか。
亀田大毅(かめだ だいき、1989年1月6日 - )は右ファイター。ボクシング家族である亀田三兄弟の次男で、亀田興毅の弟であり、亀田和毅の兄である。父の亀田史郎がトレーナーを務める。身長168センチ。
WBAフライ級のランキングを保持し、同団体の世界タイトルを狙っているが、同門の坂田健史が同級世界王者になった為、現段階でのWBA挑戦の実現は困難となった。その後、WBCフライ級15位にランキングされ、WBCフライ級王者の内藤大助への挑戦が決まった。
(WIKIPEDIAより抜粋)





